パイチン・パイパンの生え始めで痒い時の対処法

パイチン痒い

SHARE

パイチン・パイパンの生え始めで痒い時の対処法

パイチン・パイパンにした直後はツルツルで非常に気持ちいいのですが、数日経過すると毛が少しずつ生えてきます。

毛の生え始めは非常に痒くて、触っているとチクチクしてとても気持ち悪いです。

では毛の生え始めの痒い時期にはどのような対処をすればいいのかをご紹介致します。

あそこの毛は硬くて太い

まず前提として、知って頂きたい事が、チン毛、マン毛は太くて硬いということです。
チリチリしているのを見るとわかりますが、太くて硬い場合チリ毛になります。

これは黒人がパンチパーマのようにチリチリなのと同じです。

太い毛は埋没毛になりやすい

太い毛は埋没毛になりやすいというのはご存知でしたか?

他にも太い毛があるのはヒゲです。
ヒゲとチン毛を抜いて太さを比べて見るとすぐにわかりますが、太さは同じくらいです。
ヒゲとあそこは同じくらい埋没毛になりやすいということです。

埋没毛になってしまうと肌が汚くなってしまうので、注意が必要です。
埋没毛になったら下記記事のような感じになってしまいます。

ちん毛を抜いたことで肌が荒れ、汚くなった実体験レポ

あそこが痒い時にしてはいけないこと

あそこが痒いと色々と対処をしたくなってしまいます。

そこで、間違った対処をしてしまうと肌を痛めてしまい、汚くなってしまいます。
まずは絶対にしてはいけないことをご紹介します。

毛を抜く

生え始めている時期の毛を抜くのはとても気持ちいいです。
しかし、毛を抜くということは毛根や肌にやだいなダメージを与えています。

また、毛を抜くことで埋没毛ができやすくなってしまいます。
これは先ほど紹介した記事にもあるように悪循環にハマってしまうパターンです。

痒いから掻き毟る

どれだけ痒くても掻いてしまうと肌にダメージを与えてしまいます。
さらに、毛を抜いて掻きむしってしまうと血が出るときもありますし、傷が残っていくパターンに入ってしまいます。

あそこがかゆくなった時の対処法

あそこが痒くなったときは肌の保湿をすることがおすすめです。
市販のハンドクリームやあごニキビ用のクリームが相性がとてもいいです。

僕は、メルラインというあごニキビ用のクリームをあそこに塗っています。
顔用ですので肌にも優しいですし、埋没毛やニキビ対策にもぴったりです。

VIO脱毛を受けにいくのもおすすめです。
脱毛をすれば、永久脱毛でなくても毛が細くなります。

産毛程度にすることもできますし、量を減らす事もできます。

脱毛サロンにつきましては今後体験にいってレポをさせて頂きますので楽しみにしておいてください。